マンションの踊り場で泥酔してる美女とセックス動画

ある晩帰宅してみると、なんと隣人のお姉さんが自宅の前でパンティ丸出しで泥酔してるではないか。
恐る恐る声を掛けてみたが反応はない。
しょうがないので自分の部屋に連れて帰って水を飲ませてあげようと思ったのだが、ムチムチのエロい身体に我慢できなくなってしまい、無抵抗な彼女の服を脱がして全裸にしてしまった!
ここまで来たらもう理性の歯止めはきかない! 半分レイプだけどセックスへと突入だ!
そんな無防備な泥酔お姉さんを3人収録。


  • [1]

    俺には、2才年下の従妹(M)がいる。Mは、小柄だがかなり美人である。
    話は、俺が就職したての時の事である。
    会社と家は、結構離れていたため、会社の飲み会とかがある時、いつもMの家に泊めてもらっていた。
    ある日、会社の飲み会があったとき、2次会もせずにみんな帰ってしまったので俺は、MとMの母を呼びだして、3人で飲むことにした。2時間ほど飲んでいると、Mの母は、酔っぱらって眠ってしまったため帰ることにした。
    俺とMは、まだ飲み足りないため、家で飲み直していた。更に2時間くらい、飲み続けた頃、Mもだいぶん酔いが回ってきたのか、眠りだしてしまった。
    風邪をひくといけないと思い、Mの部屋まで担いで行って、ベッドに寝かせたとき、Mのスカートがはたけて、ふとももが露わになった。それを見た俺は、後先何も考えずにMの服を脱がせいていた。
    胸をまさぐり乳首を舌で転がしていると、時々Mが「ぴくっぴくっ」と反応をする。
    起きているのかと思い「M?」と呼びかけると、Mは俺に抱きついてきた。Mは起きていたのだ。
    Mにはめられた?と思いながらもそんなことは、どうでもよかった。
    俺も服を脱ぎ、舌を絡めながらキスをし、抱き合った。
    俺は、ベッドに腰掛け、Mは、四つん這いになって俺のイチモツをしゃぶりながら、自分でアソコをさわっている。
    やがてMの目がトロンとしてきて、俺も我慢が出来なくなり、正常位でゆっくりと挿入した。
    Mは一瞬顔を歪めたが、俺が腰を使っていると、だんだん気持ちよくなってきたのか、「あんっあんっ」と声を漏らしはじめた。
    騎乗位になったときには、Mも激しく腰を使っていた。
    バックから突いているときには、母親が起きてくるのではないかと言うくらいの声を出すので、俺が手で口をふさぎながら突きまくった。
    再び正常位になりお互いに目を合わせながら腰を使いまくっていた。、40分くらい経った頃、俺は我慢できなくなり、抜こうとするとMが俺の腰に足を絡めてきて、クビを横に振っている。
    中で出してしまった。
    5〜6回、俺のイチモツが脈打った頃、Mはようやく足をほどいてくれた。
    Mは泣きそうな顔で、俺に抱きついてきた。そんなMを見ていると、俺はたまらなくなり、また勃起してしまった。
    Mもそれを待っていたかのように、座ったまま自分から入れてきた。
    3回くらいやった後、俺は、自分の布団に戻った。
    その後も、毎週、愛し合うようになった。土曜日は、Mも俺も休みでも母親だけ仕事に行っているため、
    毎週土曜日は、MとSEX三昧である。
    半年ほど、そういう関係が続いたある日、Mが妊娠してしまった。
    今は、3人の子供とMと俺と仲良く暮らしている。
  • [2]

    新年の挨拶の時に飲みに行く約束をして、二週後の土曜日に2人で飲み行った
    どちらの自宅からも一時間くらいの距離のある割烹料理店で飲み、ビジネスホテルに泊まろうと言う話になった
    一応、ツインを頼み部屋でシャワーを浴びて尽きない話をしてから寝ようとする
    が、ガウンの中のプリプリのオッパイが見える
    一緒に寝ようと言いながら、すかさずオッパイを揉みキスをしていった
    そこから先はナマ外で2回
    俺は従姉妹にいつも劣等感を感じてた
    それは従姉妹が中学の先生で俺は中卒の運転手だからだ
    しかし、その後は劣等感は消えた
    従姉妹は俺でイキ、その後も定期的に会ってやっている
    お互いに人生のパートナーが居るが、辞められない

    この関係は、去年から続いている
    他人がどう思おうと本当の話だし、辞めようとも思わないが心が痛む