終電でパンチラ盗撮&痴漢の本物映像がヤバい!

飲み過ぎや仕事の疲れで爆睡してるOLや女子大生を狙う!
終電の中で疲れて眠りこけてしまう女性達。
完全に下半身が無防備となり、徐々に足が広がりパンチラしまくり。そこを正面から堂々と盗撮しちゃう。
またそれだけでは飽き足らず体に触れるところまで…。
痴漢ではまるで自分がしているような興奮が味わえます。

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    3日前仕事の帰りに起こった出来事です。

    その日、私は半年に一回行うある作業の為、終電まで残業をしていた。
    私が通勤に使っている電車は、別の路線だが並行して他の電車が走っていることもあり、通勤ラッシュ時でもそこまで混むことのない寂しい電車だ。もちろん終電も早い。なんとか間に合った終電も、ほとんど人がいない状態だった。
    凄く疲れていた私は、職場から駅までの帰り道もフラフラ、ヒールのせいもあって、何度か転びそうになる状態だった。
    乗るとすぐに座席に腰をかけ、安堵を感じ深く眠ってしまった。

    暫くすると、誰かが太腿を撫で回している事に気付き、徐々に睡眠から起こされた。
    得体の知れない恐怖にかられた私はうっすらと目を開け自分の太腿に視線を向ける。ちょっとゴツゴツとした手が太腿をそっとなぞるように這っていた。声もでなかった。
    私の気の強さは自分でも自覚していた。痴漢なんてあっても堂々と警察に突き出すタイプだと思っていた。
    しかし、実際は声を出すどころか、動いて抵抗することもできなかった。
    今思うと恐怖と疲れ両方が身体の機能を停止させていたような感じだった。

    そのまま寝たふりを続けて我慢しようと思い、なんのアクションも起こさず大人しくしていた。
    痴漢の手は、その後10分くらい太腿を撫で回していた。その間に、私はいやらしく撫で回す手に恐怖よりもそれ以上の事を期待し始めていた。
    すると、何も抵抗せず寝たふりを続ける私に痴漢も警戒心を解いたのか手が少しずつ、そっと上にあがってくる。太腿から下腹、お腹…胸までいくと、躊躇してるのか「撫でる」とゆうよりは「触れる」に近い感じで、それが物足りなさを感じさせてもどかしくてたまらなかった。
    「痴漢に焦らされている」という状況と「誰かが同じ車両に乗っていたら見られてしまっている」という状況に、静かに興奮までしてきた頃、私の下車する駅に付いた。
    少し怖かったけど、何事もなかったように…というよりは、気付かなかったフリをして、席を立ち鞄をにぎりしめ開いたドアに歩き始めた。
    すると、ドアに近づいた瞬間、後ろから痴漢に腕をぐっと引っ張られ壁に押さえられ、同時に口を塞がれた。背中に電車の冷たさが伝わると同時に私はその痴漢を見た。
    痴漢はスーツといった「仕事帰りの服装」というよりは、「遊んだ帰り」という感じの割とラフな服装、茶髪…20代後半くらいの男。興奮してるかと思っていたが、あっけに取られた私の顔を覗き込んでニヤけていた。
    呆然としてしまった私の髪を、口を塞いでいないほうの手で掴み、耳元で「寝たフリしてたんだろ?やらしい女だな。大人しく終点まで付き合え。」と言った。
    車両を見てみると、顔を赤らめていかにも呑んだ帰りであろうサラリーマンが爆睡している。私は初めて自分の置かれている状況を理解し怖くなった。
    「さっきので、随分感じてるんだろ?大人しくしてればもっと気持ち良くしてやる」
    そう言って腰に手をまわし、首筋を舐め、ジャケットの中に手を入れシャツの上から胸をわしづかみにした。少し痛いくらいに力を入れて揉んでくる。
    「や、やめて」
    小声だけど、精一杯言った。出来るだけ力一杯、男の胸板を押すけど、その度に腰を引き寄せられ逃げる隙もなかった。
    「終点まで15分くらいってところか…。」
    電車ゎどんどん明かりも少なくなっていく寂しい土地に進んで走っていく。
    首筋、胸を攻められ、耳を舐められた時に、背筋がゾクッとし、また少し身体にスイッチが入ってしまった。抵抗する手にも力が入らなくなってくる。
    そうなってくると少しずつ息もあがっていき、その変化の様子は男から見ても明らかだったに違いない。
    「や、やめ……。それいじょ……しな…いで……」
    身体が熱くなってる。気持ち良くなってる。ぼーっとなりつつある頭で考えてしまう。
    痴漢され…見ず知らずの男に感じている、恥ずかしい私。