ノーパンノーブラで接客するウエイトレス動画

やけに高額の時給に釣られて始めたファミレスのアルバイトだが案の定裏があった!
制服のスカートが超短いからバイト代高いのかな?と思っていたら、この店には決して反抗できないルールがあった。「白い下着じゃ無かったらノーパンノーブラで接客!」張り巡らされた羞恥の罠に堕ちる素人娘。
もちろんそれだけでなくセックスも強要される。
ナマ尻を突き上げ、毛を覗かれ、羞恥ドキドキMAX!でもなんかオマタ湿ってるよ?

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    中学3の夏に胸の締め付けがイヤで、夏休みはノーブラで受験勉強をしていた。
    もちろん外出の時はブラをしたけど、日が暮れてからの犬の散歩は面倒だったのでノーブラのままで行っていた。
    ある日、近所の高2になる先輩に出会った。
    評判のイケメンだったが、私はあまり興味がなかった。
    なんとなく公園のベンチで座って話していると、先輩の視線が私の胸に注がれている。
    ノーブラでTシャツから乳首がかなり透けていた。
    私はそれに気づいたけど、ちょっと刺激的でスリリングだった。
    先輩が話ながら私の胸に手を伸ばしてきた。乳首の先をTシャツの上から弄り始めた。
    くすぐったいようなちょっと気持ちいいような感じで、わたしは笑ってしまった。
    すると先輩がムニュッとバストを掴んできた。そして段々スピードを上げて揉み始め、乳首の先を指先で強くいじってきた。
    完全に感じてしまった。
    それまでわたしはベッドに入ってから好きな人との将来のセックスを夢想して自分でバストを揉んだりすること
    はあったけど、先輩の与えてくれる刺激はずっと気持ちよく、体が痺れるような快感があった。
    Tシャツがまくられ、乳首を吸われた。
    先輩の舌が乳首を転がすように舐め、私は喘ぎ声を生まれて初めて出してしまった。
    その日は長時間にわたってバストを刺激された−−−と思ったが、実際は10分程度だったような気がする。
    翌日も先輩と待ち合わせたわけではないが、同じ公園で会って、同じようなことをされた。
    私のジーンズの股間を先輩は何度もひっかくように触ってきた。
    私はその翌日はミニスカートで出かけた。ついに先輩の指が私の中に差し込まれた。
    乳首を嘗め回されながらクリトリスを弄られた。死ぬほどの快感だった。もうセックスしたい!と思った。
    さらにその翌日、ついに先輩は「いいだろ?」と聞いてきた。わたしはもう当然だと思って許した。
    わたしにとっての初めてのセックスだった。
    その間中、連れていた犬はわたしを見ていたのか、今もわからないが、おとなしくしていた。
    それからは毎日がセックスで占められていた。
    でも夏休みが終わると先輩と会うチャンスが減り、わたしは欲求不満になった。